徳島の地理 - 寺戸恒夫

寺戸恒夫 徳島の地理

Add: wojyv95 - Date: 2020-11-19 21:54:17 - Views: 5168 - Clicks: 5381

柳井 恒夫: 前期 : 2: 1年~ 日本語コミュニケーションAa. 寺戸恒夫,1970,徳島県高磯山崩壊と貯水池防災.地理科学,14,22-28. 寺戸恒夫,1975,四国東部における大規模崩壊.阿南工業高等専門学校研究紀要,11,91-100. 寺戸恒夫,1977,大規模崩壊による山地地形の変化.地理科学,28,17-27. 寺戸恒夫,1986. 資料名(英語)=Geographical Sciences. 館としては中規模で,現在12名の学芸員がいます. 一般に博物館には 1)資料収集・保存,2)調査・ 研究,3)展示,4)普及教育の4つの仕事の領域. 一昨日(3月9日)、ふと「徳島新聞」を見ると、寺戸恒夫先生が亡くなったという記事を目にした。 寺戸先生は、公式には何ら記録が残っていないが、当館設立にあたり常設展示室の基本コンセプトを提案された方である。 何分、私の就職する以前の事で定かではない部分はあるが.

mixi阿南高専 寺戸先生 1年生の時に担任をしてもらった寺戸恒夫先生が年3月9日に亡くなっていた。年頃に徳島県立図書館でばったり出会ったのが最後でした。. 論文名(書名) 小豆島の自然環境 /寺戸 恒夫. Online ISSN :Print ISSN :ISSN-L :.

著者(日本語)=中尾 賢一!橋本 寿夫!石田 啓祐!寺戸 恒夫!森永 宏!森江 孝志!福島 浩三. 寺戸恒夫/編著「徳島の地理ー地域からのメッセージー」(徳島地理学会、1995年)、72頁 情報源の種類 その他文献等 キーワード 山犬岳崩壊 豪雨 no. 徳島文理大学 : Webシラバスシステム. 1)吉野町吉野中学校 2)上板町高志小学校 3)・4)徳島大学. 12: ページ数: 1094p: 大きさ: 23cm: ISBN:: 全国書誌番号:. 地理班(徳島地理学会) 岡 義記1)・古田 昇2) 木村 和雄3)・寺戸 恒夫1) 1.はじめに 那賀川は、四国山地中央部、剣山南方の木頭村内に源を発し、阿南市で紀伊水道に注ぐ 長さ約125袰、流域面積約780裄の河川である(図1)。. 寺戸恒夫(1967):四国吉野川下流右岸の地形.地理科学,8,28-38. 寺戸恒夫(1993):徳島県の段丘地形の一般的特色と課題.徳島地理学論文集.19-31..

1976: 昭和50年台風6号による徳島県剣山北方地域の山地災害の特性について. 1972: 徳島県の地質図,1:150, 000および説明書. 「徳島の地理 : 地域からのメッセージ」を図書館から検索。カーリルは複数の図書館からまとめて蔵書検索ができる. 阿子島 功・寺戸恒夫・岩崎正夫・中川衷三・須鎗和巳,1972:徳島県の地質. 徳島県,137p. 橋本寿夫・石田啓祐・寺戸恒夫・横山達也・中尾賢一・東明省三・森永 宏・久米嘉明,1991:松茂町の地形と地下地質.郷土研究発表会紀要,no. 増田 英俊 徳島県那賀郡白石小学校 著作論文. 徳島文理大学文学部共同研究「小豆島」 発行所.

徳島の地理, 40-43, 1995. 地理学A : 古田 昇: 前期. 存在(寺戸,1995)からありえない話である。 2.中期中新世花崗岩の形成に伴う熱水変質作用が地すべりの素因である 西南日本外帯には第四紀の火山活動がなく、また中新世の火成岩体の分布も. 寺戸 恒夫 小林 勝美 福家 清司 「角川日本地名大辞典」編纂委員会: 書名ヨミ: カドカワ ニホン チメイ ダイジテン: 書名別名: 徳島県: 巻冊次: 36 (徳島県) 出版元: 角川書店: 刊行年月: 1986. 寺戸恒夫 1995. 初代会長寺戸恒夫先生を偲んで たかしまよしひろ 高島 芳弘(博物館長) 3月初旬、徳島新聞の記事で、友の会初代会長を お務めいただいた寺戸恒夫先生が3月2日に亡くな られたことを知りましたo最近、顔をあわせること.

高磯山の崩壊について、徳島の地理(寺戸恒夫編著)に詳しく記載されている。 「明治25年7月23日に高知市に上陸した台風により、那賀川上流はかなりの雨があった。. 寺戸 恒夫 阿南工業高等専門学校の論文や著者との関連性. CiNii Books - 大学図書館の本をさがす. 徳島県美馬郡山川町〜麻植郡川島町間の後期第. 豊島正幸 1994. 著者(英語)=TERADO Tsuneo. 資料名(日本語)=阿波学会紀要!総合学術調査報告 北島町. 寺戸恒夫編著『徳島の地理』徳島地理学会,三好昭一郎·高橋啓編『図説 徳島県の歴史』河出書房新社, 三好昭一郎著『阿波踊史研究』徳島県教育印刷など..

県内にもある火山灰. 所属 (現在):徳島大学,大学院社会産業理工学研究部(理工学域),准教授, 研究分野:環境影響評価・環境政策,自然共生システム,小区分64040:自然共生システム関連,環境動態解析,資源保全学, キーワード:ドジョウ,エコロジカルネットワーク,水田魚道,トキ,水系ネットワーク,トキ野生復帰,自然再生. 寺戸恒夫(1970):徳島県高磯山崩壊と貯水池防災,地理科学14 寺戸恒夫(1974):四国東部の高位緩斜面,阿南高専紀要3 寺戸恒夫(1975):四国東部における大規模崩壊-山地崩壊の地形学的研究 その1,阿南高専紀要11. アブストラクトの. 著者(日本語)=寺戸 恒夫. 最近の微化石研究から見た徳島県の中・古生界の地質 須鎗和巳・石田啓祐・東明省三・寺戸恒夫・久米嘉明・大戸井義美・祖父江勝孝・細岡秀博・橋本寿夫・山口昭典・近藤和雄・日野雄一郎・板東宏・細井英夫 /. 発行者(英語)=Hiroshima Geographical Association. 徳島県美馬郡山川町〜麻植郡川島町間の後期第四系 : 四国の.

石田啓祐・寺戸恒夫・阿子島功・. CiNii Dissertations - 日本の博士論文をさがす. 徳島の地理 : 地域からのメッセージ: 著者: 寺戸恒夫 編著: 著者標目: 寺戸, 恒夫, 1926-出版地(国名コード) JP: 出版地: 鳴門: 出版社: 徳島地理学会: 出版年月日等: 1995.

1977: 大規模崩壊による山地地形の変化 山地崩壊の地形学的研究. 寺戸恒夫/編著「徳島の地理ー地域からのメッセージー」(徳島地理学会、1995年)、71頁 情報源の種類 その他文献等 キーワード 保瀬の崩壊 豪雨 死者 天然ダム no. 1973: 四国東部の高位緩斜面. 所属 阿南工業.

所属 (現在):新潟大学,自然科学系,教授, 研究分野:林学・森林工学,資源保全学,自然共生システム,統合動物科学,中区分63:環境解析評価およびその関連分野, キーワード:生物多様性,水田生態系,アカネズミ,ダイオキシン,Aryl hydrocarbon Receptor,多型,AhR,トキ,ヤマアカガエル,ネオニコチノイド系殺虫. 古代(弥生時代~平安時代) 那賀川(なかがわ) 平野は典型的な三角州扇状地です。三角州とは、川から運ばれてきた砂レキが海岸にたまって形成される扇状の土地のことで、那賀川が平野に出る地点、持井(もちい)橋(阿南(あなん)市持井)あたりがかつての河口でした。. タイトル: 徳島県高磯山崩壊と貯水池防災: 著者: 寺戸 恒夫: 出版地(国名コード) jp: 出版年(w3cdtf: ndlc: zg1: 対象利用者. 5: 大きさ、容量等: 214p ; 19cm: 注記 参考文献: p210~213 ISBN:: 価格: 円 (税込) JP番号. CiNii Articles - 日本の論文をさがす.

徳島の地理 - 寺戸恒夫 寺戸恒夫 徳島地理学会論文集 1, 19-31, 1993. 被引用文献1件. があるとされており, 徳島県立博物館ではこれらの. 大岩義雄: 坂本憲一: 佐藤正志: 菅原康夫: 須藤茂樹: 寺戸恒夫: 根津寿夫: 平井松午: 福家清司: 丸山幸彦: 三好昭一郎.

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